今岡諒平審判顔画像経歴は?ヤクルト中日二塁よそ見誤審でセーフ判定がひどい【動画】

2019年4月21日にナゴヤドームで行われた中日対ヤクルト戦で、

二塁塁審を務めたいた今岡諒平審判の判定が話題になっています。

どうやら、5回表のヤクルトの攻撃最中、フライアウトで飛び出していた二塁ランナーが帰塁した際、

アウトにもかかわらず今岡諒平審判がよそ見をして、セーフと判定してしまったようです。

これに中日サイドは大激怒したみたいで、結局判定は覆りアウトになったようです。

そこでこの記事では、
「問題となった今岡諒平のよそ見誤審動画」
「今岡諒平の顔画像と経歴について」
「今岡諒平のよそ見誤審に対するみんなの反応」
について紹介しています。

【動画】2019年4月21日に行われたヤクルト対中日戦で今岡諒平二塁審判がよそ見誤審でセーフ判定!

中日の与田監督が審判団に怒りの猛抗議を行った。

5―4の5回1死二塁で、上田の飛球を二塁手・堂上がキャッチ。

二塁走者の雄平は三走を試みていたため、すかさず二塁ベースカバーに入った京田へ転送し、

ダブルプレーを狙った。

タイミングはアウトに見えたが、二塁の今岡塁審はセーフの判定。

ただ、今岡塁審は当該プレーを見ていないようにみられ、

たまらず指揮官はベンチを飛び出し抗議した。

審判団はヤクルト・小川監督と協議後、リプレー検証。

結果、判定は覆りアウトとなってダブルプレーが完成し、攻守交代となった。

なお、場内アナウンスはなかったため、中日側がリクエストしたのか、

審判団が自らリプレー検証したのかは不明。

当該プレーを見落としていたように見えた塁審の判定に与田剛監督(53)はフェアゾーンを越えて猛抗議を行った。

(引用:https://headlines.yahoo.co.jp/)

そして、問題となっている動画がこちらです。

動画を見ると、バッターがセカンドフライになり、

フライをキャッチした堂上選手は二塁の京田選手に送球。

そして、飛び出していたセカンドランナー雄平選手は二塁戻ります。

動画では雄平選手がセカンドに戻るよりも、京田選手のグラブにボールが入るのが早いのが分かるかと思います。

その際、今岡諒平審判はなぜか一塁の方向を向いて慌ててセーフの判定をしてます。

ボールをキャッチした京田選手も判定の前からよそ見していたことを指摘されていると思われます。

この判定に中日野手陣も呆れてしまったようですね。

 

今岡諒平審判の顔画像と経歴!wikipediaが荒らされる

プロフィール
  • 名前:今岡 諒平(いまおか りょうへい)
  • 生年月日:1990年3月1日(29歳)
  • 出身高校:笠岡商業高校
  • 職業:プロ野球審判員
  • 所属:日本野球機構審判部関西支局

今岡諒平審判は、2013年3月1日入局したプロ野球審判員だそうです。

2018年4月25日のヤクルト対阪神で二塁塁審を務め、一軍初出場を果たされています。

通算試合出場数はわずか9試合と比較的に経験の浅い審判だったようです。

これを受けて今岡諒平審判のwikiは大きく荒らされていたようです。

 

今岡諒平審判がよそ見誤審でセーフ判定!についてのみんなの反応

 

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