【動画】オリックス山岡泰輔の開幕白紙理由がヤバい!真相は?怠慢守備で西村監督激怒

オリックスに所属する山岡泰輔投手が、

2019年のプロ野球開幕投手が白紙になったことが話題になっています。

西村監督は激怒していたようですが、真相は一体何なのでしょうか。

そこでこの記事では、
「山岡が開幕投手を白紙になった理由」
「山岡が開幕投手を白紙になったきっかけのプレー動画」
「山岡が開幕投手を白紙に対するみんなの反応」
について紹介しています。

オリックス山岡泰輔が開幕投手白紙に!理由がヤバい真相は?

開幕投手白紙!?

オリックス西村徳文監督がサヨナラ勝ちの直後、

開幕投手の白紙すらちらつかせ、先発山岡へ怒りをぶちまけた。

「話にならない。ベースカバー怠って、一塁悪送球。

開幕投手、もう1回考えます。

これ分からないですよ。副キャプテンも剥奪するかもしれない」。

6回1失点と数字上はまとめても、緩慢な守備が許せなかった。

3回2死で木浪の一塁への打球でベースカバーに遅れて内野安打とし、

続く近本の投ゴロを一塁へ悪送球。指揮官は「他の選手に示しがつかない。

開幕前ラスト(登板)であんなのされたらチームとしてたまらない」と続けた。

お灸を据えられた格好の山岡は

「気を引き締めます。開幕へいけるよう準備するだけです」

と平身低頭だった。

(引用:https://headlines.yahoo.co.jp/)

2019年3月22日に行われた阪神対オリックスのオープン戦で、

山岡投手は6回を投げて3安打1失点に抑えたものの、西村監督から開幕投手をに白紙されています。

その理由は

ベースカバーに遅れる、一塁に悪送球などの怠慢守備

みたいです。

いいピッチングしていただけに非常にもったいなく感じます。

開幕投手白紙に対して山岡投手は

「気を引き締めます。開幕へいけるよう準備するだけです」

と発言されています。

 

【動画】オリックス山岡泰輔の怠慢守備!ベースカバーが遅れる

そして、こちらが問題と山岡投手の怠慢守備動画です。

確かに、打ち取っているのに山岡投手のベースカバーが遅れて内野安打になっています。

ファーストのマレーロ選手も少し困惑している様子が伝わってきます。

そして、続く近本選手のピッチャーごろでもファーストに悪送球。

セーフになるも、マレーロ選手の素早い判断で三塁に送球して木浪選手をアウトにします。

これで、3アウトになり得点には繋がらなかったものの、

三塁がセーフになっていれば、ピンチが広がり得点に繋がっていたかもしれません。

西村監督が激怒して、開幕投手を白紙にする理由も分かります。

開幕投手に指名されることは、チームのエースとして期待されているゆえに

いただけないプレーだったのでしょう。

 

オリックス山岡泰輔が開幕投手白紙に!ついてのみんなの反応