ヴィッセル神戸2020年新ユニがダサい?ダイヤの理由やロケット団よりひどい?

サッカーのヴィッセル神戸が2020年に新ユニフォームを発表しました。

ところが、ネットではユニフォームを見たファンから
ダサい
との声が多く挙がっているようです。

そこでこの記事では
「ヴィッセル神戸2020年の新ユニフォームがダサい?」
「みんなの反応やダイヤの理由は?」
「ロケット団よりひどい?」
について紹介しています。

ヴィッセル神戸2020年の新ユニフォームがダサい?ダイヤの理由は

こちらがヴィッセル神戸が発表した2020年度の新ユニフォームです。

これは。。。一体何があったのかと

このユニフォームは2019年の最終節でお披露目されたようです。

集合写真で見ると改めて何か違和感を感じるところがあります。

個人的な差はあると思いますが。

また、ダイヤの図柄を採用するのはクラブ史上初めてみたいです。

理由としては「Kobe Forever Forward」をコンセプトにしているそうです。

「 新たなチャレンジをしていくクラブの姿勢、 サポーターとの固い絆、 永遠に輝き続ける存在であることを表現しています」

(引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191207-43474861-gekisaka-socc)

 

ユニフォームを見たみんなの反応

 

 

ロケット団よりひどい?

また、ヴィッセル神戸は2014年に親会社が楽天に変わったことでユニフォームのデザインも一新されました。

ユニフォームには丸の中に「R」という文字が書かれたシンプルなものになりました。

そのデザインからポケモンのロケット団が着ている服と揶揄されていました。

ファンの一部ではロケット団での耐性があるのか、今回の新ユニフォームに対してそこまで大きな衝撃を受けなかったようです。

また、選手によっては似合うとの声もありました。

こういった過去を踏まえると、今回の新ユニフォームはそこまでダサくはないかと

 

まとめ

今回は「ヴィッセル神戸2020年新ユニフォームがダサい?ダイヤの理由やロケット団よりひどい?」について紹介しました。

ダサいとの声は多くあるようですが、ロケット団の時と同様に最初は慣れるれるまでに時間がかかるかもしれませんね。

また、選手によっては似合うという声もあるため著しく悪いというわけでもなさそうですね。

 

 

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