慶應大学ミスコン濱松明日香さんセクハラ加害者プロデューサーA氏は誰で名前顔画像は?【週刊

2019年9月18日の文春オンラインで
《慶應ミスコンまた不祥事》人気No.1ファイナリストがセクハラ被害
「腰を触っていた手が下に降りてきて……」

という記事が掲載されて話題になっています。

慶應大学のミスコン2019のファイナリストである濱松明日香さんが

慶應大学のミスコンを運営するプロデューサーA氏から

セクハラ被害を受けていたことが判明したようです。

プロデューサーA氏の名前や顔画像などが気になります。

そこでこの記事では
「濱松明日香さんにセクハラしたプロデューサーA氏の名前や顔画像など」
「週刊文春の記事に対するみんなの反応」
について紹介しています。

《慶應ミスコンまた不祥事》人気No.1ファイナリストがセクハラ被害「腰を触っていた手が下に降りてきて……」【週刊文春】

「Aさんは『チューしよう』と言って、突然顔を近づけてきたんです。

何度も拒んだのですが、顔を背けた瞬間に頬にキスされました。

本当に気持ちが悪かったです」

記者の直撃取材に対して重い口を開いたのは、

慶應義塾大学文学部1年生の濱松明日香さん(20)。

セクハラをしたのは『ミス慶應コンテスト運営委員会(以下、運営委員会)』の

プロデューサー、A氏です。

運営委員長は商学部2年の学生なのですが、

常に二人で相談しながらミスコンの運営を主導しています」

主催側の中心人物とも言えるA氏だが、実は慶大の学生ではない。

A氏は40歳の会社経営者だ。

伊藤忠商事、株式会社リクルートを経て、

2007年に経営コンサルティングやPR動画制作などを請け負う会社を創業。

最近では文化庁が主催するイベントの映像制作なども手がけている“社会人”なのだ。

「クリエイティブな仕事をしている人なんだろうな、という印象です。

高級そうな帽子やサングラスをしていて、服装もお洒落。

SNSにも高級そうなお肉やお酒、海外での仕事の様子などを沢山載せていて、

”成功者”という感じです。

既婚者で、奥さんも美人な方だそうです。

A氏が慶應ミスコンに関わるときには

『お金持ちのおじさんがミスコンの運営になるらしい』

と学生の間で噂になりました」(ミスコン関係者)

(引用:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190918-00014132-bunshun-soci&p=1)

慶應大学のミスコン2019のファイナリストである濱松明日香さんが

慶應大学のミスコンを企画運営するプロデューサーA氏から

セクハラ被害に遭っていたことを週刊文春がスクープしたようです。

慶應大学のミスコンといえば

2016年に企画運営を担当していた広告学研究会の

複数のメンバーが宿泊施設で10代の女性に

性的暴行を加えるという事件がありました。

それから3年経ちましたが再び問題が起きてしまったようです。

被害に遭った濱松明日香さんは友達に

以下のような文章をラインで送っていたようです。

(画像引用:https://bunshun.jp/articles/photo/)

ラインの内容を見る限りではそこまでダメージを

受けていないように思えますが、

濱松明日香さんは笑って済ませとうとしていたみたいです。

また、ラインが送られてきた友達によると

セクハラの経緯を語っている最中に黙りこくったり、感情の浮き沈みが激しかったり

電話越しの濱松明日香さんの様子が明らかにいつもと違い

相当なショックを受けていたということみたいです。

 

セクハラの事実はなかったと強要された?

また、週刊文春がミス慶應の運営委員会に事実確認の文書を送ると

セクハラの事実についてなかったという主旨の回答が

運営側から送られてきたようです。

さらに、このメールには濱松明日香さんが書いたという

書面を写した一枚の写真も添付されていたようです。

しかし、濱松明日香さんはセクハラがあったことを

週刊文春に告白しています。

「雑誌撮影をしているときにAさんから電話がかかってきたんです。

『キスなどのセクハラはされていない』

『クラブは会場の下見で行った』

『ラウンジ嬢の件は冗談だった』と直筆で書くように電話とLINEで指示されました。

運営委員長には『これは(下書きなので)送らないから』と

揺れるロケバスの中でこの文書を書かされました。

『判子を押して』と言われたので、

『持っていないので家に帰ったらでいいですか』と聞いたら、

赤ペンで指を塗りつぶして指印でいいからと指示されました。

嘘をつくのは嫌でしたが、Aさんはとても威圧的な態度で、

そんなことを言える雰囲気ではありませんでした」

また、濱松明日香さんは

週刊文春にセクハラの事実を喋ったとA氏に伝えると

「損害賠償請求払える?」

などと脅されたようです。

Aさんには『文春には事実を正直に話した』と伝えたんです。

すると《各クライアントから損害賠償請求されるけど、払えるん?(※原文ママ)》

とLINEで脅されました。

なぜ被害者である私が賠償金を支払うのかわからなくて、

直接理由を聞いたら、

『ミスコンの名前を濱松が傷つけることになるから』と。

『セクハラされたと大騒ぎしたら”地雷女”だと思われるから

(真実を話すことを)やめろ』

とも言われました。

挙げ句の果てには、私の証言が信用できないと主張するために

『精神科に言って診断書を書いてもらう』と

病院に連れて行かれそうになったんです。

ここまでするということは

セクハラの事実があったということなのでしょうか。

また、A氏の濱松明日香さんへの態度から

ミスコンに対してかなり思い入れがあるようにも感じます。

A氏からすると慶應大学のミスコンは美味しい話なのか

もしくは、慶應大学のミスコンにいい思い出が

あるのかもしれませんね。

 

濱松さんの顔画像プロフィールTwitterやインスタも

濱松さんは千葉県出身。

豊島岡女子学園高等学校を卒業後、

1年の浪人期間を経て今年、慶應義塾大学に入学。

浪人生時代に友人がTikTokに投稿した濱松さんが

ダンスをしながら照れ笑いする何気ない動画が拡散され、

同世代の間で大きな話題になった。

その知名度も手伝って、11月25日に最終選考が行われる

今年のミス慶應コンテストのファイナリストに選出。

その際、彼女の氏名がTwitterのトレンドで1位に輝くなど話題となった。

Twitterのフォロワーは現在8.5万人を超え、

ミスコンのPRのために撮影されたわずか3秒の動画は230万回以上再生されている。

 

セクハラしたと思われる加害者A氏の名前や顔画像は?

濱松明日香さんにセクハラしていたのではないかと

言われているA氏についてですが、一部の方が特定されているようです。

ただ、文春の取材に対しては対しては

セクハラの事実はなかったと回答されているため

掲載については控えさせていただきます。

A氏に電話をしたところ、本人が取材に応えた。

――8月2日夜に濱松明日香さんと会っていましたか?
「あ……わかんない……わかんないです」

――夕ご飯を食べてそのまま夜まで一緒にいた?
「食べてないと思います。僕……僕ですよね」

――はい、Aさんです。
「ないですね。僕……2日ですよね、大阪ですね」

――8月2日は大阪にいた?
「ええ」

――新宿のクラブ「X」でセクハラ行為を行ったという情報がある。
「あははは(笑)。なるほどなるほど」

――その確認だったのですが。
「まったくもってないですね」

――2日は大阪で仕事を?
「ええ、していますね。出張していますね」

――深夜にも大阪にいた?
「ええ、いてますね」

――(濱松さんが友人に助けを求める)LINEも確認している。
「僕は関与していないですね……わかんないですけど、僕は。それは濱松が?」

――情報提供です。
「あ~、なるほど。そんなことがあったんですね」

――はい。
「なるほどなるほど」

――では実際にセクハラをしたという事実はない?
「ないですね(笑)。ないですね、はい。全くないですね」

(引用:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190918-00014133-bunshun-soci)

このようにA氏が被害に遭った当日

クラブには行っておらず、大阪に

しかし、その後大阪へは出張しておらず

クラブに居たことを認められたようです。

ただ、セクハラをしたということは否定されています。

――8月2日に大阪にいたという証拠がある?
「領収書とか多分出せると思いますよ」

――あとで送ってもらえますか?

「ええ。かしこまりました」

この数時間後、あらためてA氏から電話がかかってきた。

8月2日は大阪ではなくクラブ「X」で濱松さんと

一緒にいたと当初の主張を翻したが、

セクハラについては再度否定。

その後、A氏から大阪出張を裏付ける領収書が送られてくることはなかった。

A氏は電話で記者にこう主張した。

「この件は、事実を曲げられたというか、

非常に悪意のある人物の仕業だなと思っています。

『X』に行ったのは事実ですが、会場の下見のために、

15分くらいだけ滞在しました。

確かに座っているときに距離は近かったけれど、

僕の友人である『X』の責任者も近くにいたので。

僕も知らなかったんですけれど、濱松が大きな音が苦手らしく、

店をすぐに出ました。

お酒をたくさん飲んだりとか、

そういったことは絶対にないです。

現時点で分かっているのは40歳の既婚者の会社経営者で

伊藤忠商事、株式会社リクルートを経て、

2007年に経営コンサルティングや

PR動画制作などを請け負う会社を創業したということです。

プロデュ―サーA氏のプロフィール
  • 名前:不明
  • 年齢:40代
  • 職業:会社経営者

 

《慶應ミスコンまた不祥事》人気No.1ファイナリストがセクハラ被害「腰を触っていた手が下に降りてきて……」!に対するみんなの反応

 

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