岩崎隆一が勤務していた東京町田市内の閉店した雀荘「J」はどこで特定?【週刊文春】

2019年6月5日に週刊文春で
川崎スクールバス殺人 岩崎隆一容疑者に「雀荘」勤務の過去
というタイトルの記事が掲載されて話題になっています。

川崎市でカリタス小学校の児童や保護者20人を殺傷する事件を起こし、自ら命を絶った岩崎隆一容疑者についていろいろ過去が明らかになったようです。

どうやら、岩崎隆一容疑者は東京都町田市内にある雀荘「J」店(現在は閉店)に通い勤務していたようです。

岩崎隆一容疑者が勤務していた雀荘「J」店がどこなのか気になります。

そこでこの記事では
「週刊文春に掲載された内容について」
「岩崎隆一が勤務していた雀荘J店はどこか」
「週刊文春に掲載された内容に対するみんなの反応」
について紹介しています。

川崎スクールバス殺人 岩崎隆一容疑者に「雀荘」勤務の過去【週刊文春】

5月28日、川崎市で登校中の児童や保護者20人を殺傷し、自ら命を絶った岩崎隆一容疑者(51)。

長期間にわたる「ひきこもり」生活に焦点が集まっているが、「週刊文春」の取材によって岩崎容疑者がかつてマージャン店で勤務していた事実が明らかになった。

1985年3月に職業訓練校を卒業後、しばらくして岩崎容疑者は町田市内の「J」(現在は閉店)という雀荘に出入りするようになる。

そして1年が過ぎた18歳の頃、メンバー(従業員)として働き始める。

主な仕事はドリンクの注文や灰皿の交換などの接客、そして客の人数あわせで卓に入って麻雀を打つ「本走」の2つだった。

「J」の元オーナーが当時を振り返る。

「彼は麻雀が物凄く強かった。

責任感も人一倍あったので、夜中から朝10時までの夜番の主任を任せていました。

メンバーは自分のカネで現金打ちをするから、給料が20万円でも負けが続けばアウト(店への借金)を作ってしまうものですが、彼はいつも7、8万のカネをポケットに入れて、それだけで賄っていた。

麻雀をやる人間は、ゲームの時に財布を出すと舐められるから財布を持たない。

事件後の報道で、彼のポケットに現金で10万円が入っていたと聞いて『彼らしいな』と思いました」

(引用:https://bunshun.jp/)

(画像引用:https://bunshun.jp/)

 

岩崎隆一が勤務していた東京町田市内の閉店した雀荘「J」はどこ?

そこで、東京都町田市内にある雀荘を調査してみました。

町田市内にある雀荘
  • 麻雀ZOO 町田店
  • 麻雀 カボ 町田店
  • スリーファイブ町田店
  • 牌の音 町田道場
  • リーチ君
  • マーチャオキャンサー町田店
  • プラザ
  • つくし
  • 山崎

など・・・

また、閉店した店舗についても調査してみましたが、情報がほとんど出回っていないことが分かりました。

そのため、岩崎隆一容疑者が勤務していた雀荘「J」店については分かりませんでした。

文春の掲載内容から、岩崎隆一容疑者は麻雀についてはかなり強かったのではないかと思われます。

そして、賭け麻雀をやっていたということですかね。

岩崎隆一容疑者は複雑な環境で育ち周りと引きこもりだったと報じられていました。

ですが、今回の内容を踏まえる少しイメージが変わったという方もいるかもしれませんね。

ただ、20人を殺傷する事件を起こしたことに変わりはありませんが。

 

川崎スクールバス殺人 岩崎隆一容疑者に「雀荘」勤務の過去!についてのみんなの反応

 

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