報道ステーション(報ステ)桐永洋セクハラ出演女子アナXは誰で名前は森葉子アナ!

2019年9月4日の週刊文春で
「報道ステーション」責任者(CP)の解任理由は出演女子アナへの“キスセクハラ”だった
というタイトルの記事が掲載されて話題になっています。

報道ステーションのチーフプロデューサー桐永洋さんが

出演女子アナXにセクハラを行い、番組のチーフプロデューサーを

解任されて異動させられていたようです。

そして、この女子アナXは
森葉子アナウンサー
と言われているようです。

そこでこの記事では、
「週刊文春の記事の内容」
「女子アナXは森葉子アナウンサー?」

「週刊文春の記事に対するみんなの反応」
について紹介しています。

報道ステーション(報ステ)セクハラチーフプロデューサーK氏は誰で名前は桐永洋?顔画像と経歴プロフィール【日刊ゲンダイ】

2019.09.03

「報道ステーション」責任者(CP)の解任理由は出演女子アナへの“キスセクハラ”だった【週刊文春】

テレビ朝日の看板報道番組「報道ステーション」で、予算や人事権を掌握する

番組最高責任者のチーフプロデューサー(CP)・桐永洋氏(49)が

解任に至ったのは、出演女子アナに対するキスなどの

セクハラ行為を告発されたためだったことが、「週刊文春」の取材でわかった。

出演女子アナの一人、Xさんが桐永氏と会食したのは今年5月3日の「報ステ」放送終了後。

焼き鳥屋で酒食をともにした後、自宅までXさんを送った際に事件は起きたという。

その後、この一件はテレ朝のコンプライアンス統括室に告発され、

8月19日に調査委員会が発足、30日に桐永氏の報ステCP解任が局内で発表された。

ただし、「社員としてふさわしくない行為があった」というだけで、

詳細については説明されなかった。

テレビ朝日広報部は「週刊文春」の取材に、

「事案の性格上、詳細について回答は控えさせていただきますが(略)

ハラスメントにあたる不適切な行為が明らかになったため、

8月30日に当該社員を懲戒処分とし、あわせてその職務を解くことにしました。

社員がこのような事態を起こしたことを大変重く受け止め、

今後は再発防止をより一層徹底してまいります」と回答した。

桐永氏のセクハラについては、番組の女性スタッフ10人ほどが被害を訴えているという。

テレビ朝日では、昨年4月、女性記者が財務事務次官(当時)からセクハラ被害を受けた際、

篠塚浩・報道局長(当時)が財務省に抗議文を提出。

そこでは、

〈優越的な立場に乗じて行ったセクハラ行為は、当社として到底看過できるものではありません。(略)

貴省として徹底的な調査を行い、早急にその結果を公表するよう求めます〉

としていた。

セクハラを厳しく批判してきた「報道ステーション」内で起きた事件について、

視聴者にどのように説明するのか注目される。

(引用:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190904-00013813-bunshun-soci)

 

出演女子アナXは誰で名前は?

記事によるとセクハラ行為は今年の5月3日に起きたようです。

出演女子アナの一人、Xさんが桐永氏と会食したのは今年5月3日の「報ステ」放送終了後。

焼き鳥屋で酒食をともにした後、自宅までXさんを送った際に事件は起きたという。

そこで現在、報道ステーションに出演している

女子アナウンサーについて調査してみました。

報道ステーションにに出演している女子アナ
  • 徳永有美

 

  • 竹内由恵

 

  • 森川夕貴

 

  • 森 葉子(リポーター)

(画像引用:https://joseiana.com/archives/547)

  • 下村彩里(お天気キャスター)

(画像引用:https://joseiana.com/archives/547)

リポーターやお天気キャスターの方を含めると全員で5人いるようです。

この中で徳永有美さんだけはフリーアナウンサーなので

可能性としては低いかもしれませんね。

ただ、出演アナであるため完全除外まではいきませんね。

また、日刊ゲンダイが報じた記事ではこのように書かれていました。

被害者の中には30代の女性アナウンサーもいて、

一緒にご飯を食べた際に無理やりキスをされ、家に押し入られそうになったようです

(引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190903-00000025-nkgendai-ent)

上記で挙げた5人の中で30代なのは
竹内由恵」アナ

森葉子」アナ
の2人です。

もしかしたら彼女たちが被害にあったという事なのでしょうか。

そして、被害にあったのは
森葉子」アナ
であるとデイリー新潮が報じたようです。

セクハラ事件が起きたのは5月4日未明のこと。

加害者は「報道ステーション」の桐永洋チーフプロデューサー(49)。

被害にあったのは同番組のフィールドリポーターを務める森葉子アナウンサー(33)である。

(引用:https://www.dailyshincho.jp/article/2019/09041600/?all=1)

 

桐永洋の森葉子アナに対するセクハラ行為がひどい

デイリー新潮では、桐永洋さんの森葉子アナに対する

セクハラの内容が掲載されているのですが、

その内容があまりにも酷く、女性としては

森アナは、4月から番組に起用されたばかりの“新顔”で、対して桐永氏は“番組の最高権力者”。

ゆえに気をつかった森アナ、桐永氏に誕生日プレゼントとして、

1000円程度の焼き菓子を贈ったという。これが引き金となってしまった。

「桐永さんはよほど嬉しかったのか、そのお返しということで食事に誘った。

〈軽く飲みに行きませんか〉というLINEだったが、それを断っていると、

こんなメッセージが届いたようなんです」(テレ朝関係者)

〈5月3日24時、麻布十番の○○を予約しました〉

森葉子

「これに対して彼女は、“他にも人がいるのかな”と思ってその居酒屋に行ったところ、

個室に桐永さんひとり。

驚いたけれど、相手は上司ですからイスを蹴って帰るわけにもいかず、

二人きりで飲むことに……」(同)

もっとも、酒に強い森アナ。

最後まで酔っ払うことはなく、会はお開きとなった。

ところが、歩いて帰ろうとする森アナを桐永氏は引き止め、

タクシーで送っていくと主張。

そして2人を乗せた車が森アナのマンションの前につくと、

今度は“酔っているから送っていく”と、なぜか桐永氏も下車してしまう。

「大丈夫です」を繰り返す森アナに対し、桐永氏の進撃は止まらず、

エントランスを突破し、エレベーターの中へ……。

「桐永さんに帰るように促したところ、

いきなり彼が、がばっと抱きついてキスをしてきた。

彼女はもちろん嫌だったんですが、相手は上司であるうえに、全然帰ってくれない。

これで離れてくれるなら、と引っぱたいたりすることはなかったようです」(先の関係者)

“また飲もうね”と悪びれもせず帰って行った桐永氏は、その後も数回、森アナを飲みに誘うLINEを送ったという。

(引用:https://www.dailyshincho.jp/article/2019/09041600/?all=1)

これはあまりにも酷い上に気持ち悪すぎますね。

桐永洋さんは1000円程度の焼き菓子を貰っただけで自分に好意があると

勘違いしてしまったようですね。

森葉子アナとしても耐えられるものではなかったと思いますが

上司であることからどうする事も出来なかったのは

 

「報道ステーション」責任者(CP)の解任理由は出演女子アナへの“キスセクハラ”だった!に対するみんなの反応

 

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2019.09.03

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