川越八幡宮で日光東照宮御朱印帳盗む犯人50代女性の名前や顔画像特定?防犯カメラに映る

埼玉県川越市にある川越八幡宮で日光東照宮の限定品である御朱印帳を

持ち主とは場別の50代くらいの女性に盗まれた事件が話題になっています。

6月19日に御朱印帳を盗まれた持ち主の男性の次女が盗まれたことをTwitterに投稿して

大きく拡散され、21日に川越署は事件として捜索していることを発表されています。

盗んだ女性の名前や顔画像などが気になります。

そこでこの記事では、
「事件の詳細について」
「御朱印帳を盗んだ女性の名前や顔画像は」
「事件に対するみんなの反応」
について紹介しています。

埼玉県川越市の川越八幡宮で日光東照宮限定の御朱印帳が盗まれる!

創建から約1千年の歴史を誇る川越八幡宮(埼玉県川越市)で、

御朱印帳がだまし取られる事件が発生していたことが21日、捜査関係者への取材でわかった。

被害届を受理した川越署は詐欺容疑で犯人の行方を追っている。

捜査関係者などによると、16日午前10時ごろ、川崎市に住む男性会社員(68)が御朱印を押印してもらうため、

御朱印帳を川越八幡宮に預け、番号札を受け取った。

その後、「番号札を無くした」という女が神社に現われ、

男性の番号を伝えて男性の御朱印帳を持ち去ったという。

目撃情報によると、女は40~50代くらいだった。

男性の次女(37)によると、持ち去られた御朱印帳は日光東照宮(栃木県日光市)の限定品で、

すでに頒布は終了している。

男性は平成29年から伏見稲荷大社(京都市)や建長寺(神奈川県鎌倉市)など各地をめぐって御朱印を集めており、

川越八幡宮の御朱印で御朱印帳の最後のページが埋まるはずだったという。

次女は産経新聞の取材に「家族にとっていろんな思い出が詰まった大切な宝物。

とにかく早く返してほしい」と訴える。

埼玉県神社庁の担当者も「他人がお参りした御朱印帳を所持しても何の御利益もない。

盗んだ方はすぐお返しするように…」と話している。

(引用:https://headlines.yahoo.co.jp/)

そして、こちらは御朱印帳を盗まれた男性の次女がTwitterに投稿した内容です。

また、次女によると男性は全国各地の御朱印を集めていたようで、川越八幡宮で最後だったみたいです。

川越八幡宮を入れて22箇所ということで大切なものであったのが伺えます。

大きな神社では専用の御朱印授与所が用意されている場合や、取り間違いのないように番号札を渡される場合もありますので、指示に従いましょう。

事件の詳細を読む限り、盗んだ女性は御朱印帳にに記帳してもらうために

 

日光東照宮限定の御朱印帳を盗んだ犯人女性の名前や顔画像は?防犯カメラに映っていた?

御朱印帳を盗んだ女性はは50代ぐらいであったと言われているようです。

また、川越八幡宮内の防犯カメラにも映っていたことも分かっています。

となる

そして、気になる女性の名前や顔画像については現時点では分かっていません。

 

 

埼玉県川越市の川越八幡宮で日光東照宮限定の御朱印帳が盗まれる!についてのみんなの反応

 

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