新元号令和のエスペラント語の意味がヤバい!アベの忖度があった?【画像】

2019年4月1日に新元号である「令和」が発表されました。

Twitterでは令和について大いに盛り上がっていたみたいですが、

実は令和をエスペラント語にすると、ヤバい意味になるそうです。

さらに、令和には安倍首相の忖度があったと言われいるようです。

真相は、どうなのでしょうか。

そこでこの記事では、
「新元号令和のエスペラント語の意味がヤバい
「新元号令和には安倍首相の忖度があった?」
「新元号令和のエスペラント語の意味がヤバい!アベの忖度があった?に対するみんなの反応」
について紹介しています。

【画像】新元号令和のエスペラント語の意味がヤバい!女性のあの部分の意味?

どうやら令和をエスペラント語に翻訳すると

m〇〇〇o

という意味になるそうです。

いわゆる女性の大事な部分に当たるのですかね。

これは、発見した人がすごいですね。

どうやって、エスペラント語で翻訳するという発想に至ったのか気になります。

さすがに、官僚や有識者会議の人たちはここまで調べなかったでしょう(笑)

発表してしまった以上は、取り替えることは出来ないため今後もこのネタは言われ続けることでしょう。

 

エスペラント語とは?

ちなみに、エスペラント語とは

人工言語

母語の異なる人々の間での意思伝達を目的とする、

国際補助語としては最も世界的に認知され、普及の成果を収めた言語となっている

(参考:https://ja.wikipedia.org/wiki/)

ということだそうです。

ポーランド人であるラザーロ・ルドヴィゴ・ザメンホフやその弟子によって、

作成されたようです。

エスペラントを話す人は「エスペランティスト」と呼ばれ、

世界中に100万人程度存在するそうです。

思っていた以上に、エスペラント語世界で使われているようですね。

もしかしたら、世界の人々もこの意味に気づいているかもしれませんね。

 

【画像】新元号令和は安倍首相への忖度があった?アベが含まれいる

また、一部では令和が、安倍首相を忖度して考えられた元号ではないかと言われいるようです。

どうやら、令和の文字の中に「アベ」が混じっているのを発見された方がいたみたいです。

画像を見る限り、確かに「アベ」と見えなくもないですね。

こじつけのような感じもしますが(笑)

これもエスペラント語と並んで凄いの一言に限ります。

よく見つけたなというかまさに執念という感じですね。

 

新元号令和のエスペラント語の意味がヤバい!アベの忖度があった?についてのみんなの反応

 

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