JR博多駅みどりの窓口着服した男性の名前や顔画像・動機は?フェイスブックは

JR博多駅でクレジットカード払いの客のカードを利用して約7万円を着服したとして、みどりの窓口担当の31歳の男性駅員が懲戒解雇されました。

懲戒解雇された男性駅員の名前や顔画像が気になります。

そこでこの記事では
「事件の内容や動機」
「男性駅員の名前や顔画像」
「事件についてのみんなの反応」
について紹介しています。

事件内容について!動機は?

JR西日本は22日、博多駅の切符売り場「みどりの窓口」を担当する契約社員の男性駅員(31)が、クレジットカード払いの客に対し、注文とは無関係の切符を余分に発券したうえで、その切符を払い戻す手口で計約7万円を着服していたと発表した。

JR西は同日付で駅員を懲戒解雇処分にした。

10日に切符を購入した客から「支払額が違う」と15日にJR西に相談があり発覚。

昨年12月9日から2月10日の間に、7人にそれぞれ切符1枚を余分に発券し、計7万2570円を請求。

余分の切符は当日か翌日に小倉駅の窓口で払い戻し、手数料を除いた6万9490円を着服していた。

ターゲットにされた客に共通性はないという。

余分に発券したのはいずれも新幹線の切符で、

博多―新大阪(1万4480円)▽

博多―鹿児島中央(9930円)▽

博多―広島(8420円)――の3種類。

駅員は「生活費に困っていた」と話しているという。

(引用:https://news.nifty.com/)

どうやら男性駅員はクレジットカード支払いの客に対して、無関係のきっぷを発行していたみたいです。

そして、その切符を払い戻して、払い戻されたお金を自分のものにしていたみたいですね。

そして、購入した客の相談で横領のことが発覚したみたいです。

確かにクレジットカード支払いなら、支払い請求までの期間にラグがあるので、客も気づきにくかったのかもしれません。

ですが、いずれ気づかれるのは分かっていたはずです。

バレないとでも思ったのでしょうか。

このような考えができるなら、何か他に貢献できるものがあったかもしれませんね。

 

男性駅員の動機は?

どうやら男性駅員の動機は

生活費に困っていた

ということだったみたいです。

契約社員ということで、給料が低く苦しんでいたのかもしれません。

もしくは、普段から金遣いが荒く、このような犯行に及んだのかもしれません。

 

犯人の名前や顔画像は?フェイスブックも

残念ながら、懲戒解雇されたため駅員の名前は分かっていません。

またフェイスブックなども名前が分かっていないため、不明です。

懲戒解雇解雇された男性のプロフィール
名前 不明
年齢 31歳
職業 JR西日本駅員(契約社員)

 

事件についてのみんなの反応